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メディアに掲載していただいた一覧です。取材などのご依頼はお問い合わせページからお願いいたします。

助産雑誌で新連載「実践的おっぱい講座」始まりました!

こんにちは!乳腺放射線科医のSatokoです。 医学書院の助産雑誌で、新連載がスタートしました! タイトルは「助産師の疑問に答える! 実践的おっぱい講座─多角的な「胸」の知識」 助産師さんが知りたいけれど 学ぶ場所が少な […]

ラジオ『Sing for my Angel』出演のお知らせ

こんにちは! この度、同じく天使ママのMikaさんにお声がけいただき ラジオに出ることになりました。 ゆめのたね放送局イエローチャンネル毎週月曜日11:00-11:30『Sing for my Angel』パーソナリティ […]

RadFan2023年11月号にアメリカの乳がん検診についての記事を執筆しました!

こんにちは!乳腺放射線科医のSatokoです! 放射線科医、放射線技師向けの雑誌『RadFan』 2023年11月号に 「肌で感じる、日本とアメリカの乳がん検診事情の違い」というタイトルの記事を執筆しました。 コンテンツ […]

「きらきら」に私の活動を紹介するコラムが掲載されました!

三重県の子育て応援フリーマガジン「きらきら」2023年3・4月号に 私の活動を紹介するコラムが掲載されました! 書いてくれたのは、毎日新聞の記者、大野さん! 以前、流産のピアサポート活動を毎日新聞で取り上げていただきまし […]

iCoiからインタビューを受けました!

女性医師の「出会いがなくて困っている」の声から始まった 医師限定 婚活・恋活アプリ「iCoi」をご存知ですか? 後輩である、医学生がやっている会社ということで インタビューに協力しました! よかったら読んでみてください!

助産雑誌に授乳期乳がんに関する特別記事を執筆しました!

こんにちは!乳腺放射線科医のSatokoです! この度は、先週発売の助産雑誌に 特別記事「授乳期乳がんを早期発見するために助産師に知っておいてほしいこと」 を執筆させていただきました。 ✔️どうして助産師さんに乳がんのこ […]

RadFan2022年11月号「働き方ノート」に執筆しました!

なんとこのウェブサイトからお問い合わせをいただき(!)、RadFanに執筆の機会をいただけることになりました。 RadFanは一般の方には馴染みのない雑誌かと思いますが、放射線科医や放射線技師が読む雑誌です。 その中の「 […]

記事掲載「乳がん治療と妊孕性 ― 子どもを持ちたい、という女性の夢」

私は放射線科医ですが、『かんかん! 看護師のためのwebマガジン by医学書院』に 記事が掲載されるのは2回目です笑 乳がん治療と妊孕性 ― 子どもを持ちたい、という女性の夢 ・AYA世代乳がんの問題・乳がん治療開始前に […]

たまひよONLINEに対談記事②が掲載されました!

連日にわたり、たまひよONLINEから対談記事が配信されました。 初期の流産は、死産や新生児死亡に比べ、サポートも薄く、また経験した本人も「もっと大変な思いをしている人がいるんだから」と悲しんではいけないような感覚になる […]

たまひよONLINEに対談記事①が掲載されました!

2022年4月20日に行われた「流産後、どういうサポートが必要か話そう!」で参加された方のご縁で たまひよONLINEで岡山大学医学部保健学科の片岡先生と対談する機会をいただき、その記事が掲載されましたのでお知らせします […]

毎日新聞朝刊でも活動が掲載されました!

以前の記事は毎日新聞デジタルで、オンラインでの配信でしたが 反響が大きかったとのことで すぐに紙面での掲載が決まり 2022年5月27日の朝刊「くらしナビ」でも活動内容を掲載していただきました! 当日、父親に写真を送って […]

pregnancy lossの活動について、毎日新聞さんに取材していただきました!

私のpregnancy loss (流産2回、子宮外妊娠1回)の経験と、今度4/20(水)に行われるお話し会への想いについて、毎日新聞さんに取材していただきました。 記事はこちら 配信された記事はYahooニュースをはじ […]

ベイスポに人物紹介コラムが掲載されました!

サンフランシスコ・ベイエリアの情報誌「ベイスポ」さんのコラム「ベイエリアに暮らす」で人物紹介していただきました。 大きく3ページめを独占! クスッと笑えることが書いてあります! web版はこちらから

看護師さんのためのwebマガジン『かんかん』by 医学書院に記事が掲載されました!

10月に観た、乳がんサバイバーによる舞台「ブレストウォーズ 恋する標準治療!〜女の胸はときめくためにある」の感想をしたためてみました。  【舞台「ブレ恋」で痛感した、医師と患者の溝】 いろいろな気持ちが錯綜した […]